ブルゴーニュ・レ・シャサーニュ 2021 / ジャン・ルイ・ライヤール

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ワイナリー:ジャン・ルイ・ライヤール
生産地:フランス / ブルゴーニュ
品種:シャルドネ100%
タイプ:白
栽培:ビオロジック
SO2:2022年12月時点のSO2トータルは59mg/l

【DRCから受け継いだ栽培・醸造から生み出される素晴らしいワイン】
DRCで40年間働いていた母と,同じく37年間働いていた父を両親に持つジャン=ルイ・ライヤール。このようにDRCと縁の深いライヤールは毎年DRCの瓶詰めに立会い,試飲も行う権利を持っています。
自らもDRCで働き,様々なネゴシアンでも働いた経験を持つライヤールは,ボーヌ醸造学校で教鞭を取る傍ら,自身のドメーヌでワインを造っています。
そんな彼のワイン造りは有機栽培(ビオディナミ転換中),馬による耕作,遅い収穫,低収量,非除梗,高温発酵,澱引き回避,無清澄・無濾過,重力に逆らわない瓶詰めなど,DRCを彷彿させるスタイルで素晴らしいワインを生み出しています。


※インポーターvivit様情報
ブルゴーニュ・レ・シャサーニュ 2021
AOC Bourgogne
品種:シャルドネ 100%

ドメ-ヌでは例年可能な限り過熟したシャルドネを収穫して、ボーヌのシャルドネのような豊満さを備えたワインを生み出すように努めている。手摘みで収穫したブドウを直接圧搾し、野生酵母のみで自発的に発酵を行います。アルコール発酵はステンレスタンクで実施。その後、バリックに移し、マロ発酵と熟成を行います。熟成はシュール・リーの状態で行い、定期的にバトナージュを施します。瓶詰めは高気圧の時を見計らって、清澄も濾過を行わず、ポンプ等も一切使わず、重力を利用して自然に直接樽から瓶詰め。醸造中の亜硫酸の添加は必要最小限に留める。2021年物は9月25日に収穫。新樽比率50%、熟成期間14ヶ月。アルコール度数は12.6度。
2022年12月時点のSO2トータルは59mg/l。

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